tm300911のブログ

住居近くの四季の小さな自然や風景写真・旅行・撮影会の写真

比衣写真部屋-2

おはようございます。
比衣写真部屋です。タイトルです。比衣写真部屋-2となっていますが比衣写真部屋は固定ですが、後ろの-2は次回は-3となり投稿回数が増す毎に数字は増えていきますのでお願いいたします。
今回はカメラ談義からです。
若い頃からのフィルムカメラは別格として現行のデジタルカメラは一番最初がCanonのコンパクトカメラ210画素が出だしで、その後初代EOSkiss610画素610画素を使用し、最近まで最近まではEOS7D1800画素1800画素を使ってきました。一昨年のH25年25年に初孫ができ、孫撮影用撮影用にとEOSM1800画素を買い足しました。ミラーレスEOSMは孫撮影だけでなくEOS7D・EOS50Dのサブカメラとして使用してきました。ミラーレスEOSMはファインダーはなく、液晶モニターのみの撮影となり、逆光撮影や周りの光で液晶モニターが見えにくい状態でしたが、3月にビューファインダーが使用できるEOSM-3が発売され朗報とEOSM-3を買い足しました。EOSM-3の画素数等の機能はともかく軽いく、ウォーキングがてらの撮影にはもってこいで現在は多様しています。EOSMもでしたがEOSM-3もマウントアダプターを介せば従来のEOSレンズが使用できるのも魅力です。カメラ談義はこれまでとして、比衣写真部屋の写真紹介に入っていきます。
まずは、街中でも草むらがあれば冬から初夏に咲いている「オオイヌのフグリ」です。「オオイヌのフグリ」は花の大きさが1cm程のブルーの小さな花です。小さく綺麗な花なのに名前は「オオイヌのフグリ」となんともという感じなんともという感じですが、これは種となる実がいわゆるオオイヌのタマに似ているからこの名前がついたそうです。

次はレンゲ、漢字ですと蓮華ですがあまりピンとこないのでカタカナでレンゲと表記します。私の住んでいる片田舎は川の土手等にも咲いていますが、多くは田起こし前の田に群生して咲きます。1枚目は群生して咲いている部分のレンゲです。

レンゲは先に書きましたように田起こし前の田に群生し咲き(咲かせている)ますが、レンゲを混ぜ田起こしをすると田の肥料になるとのことです。次はレンゲが群生し咲いている群生し咲いている咲いている咲いているところを鳥瞰し撮影したものです。

レンゲは肥料になるだけではなく、ミツバチを介せばはちみつになります。次の写真は二輪をアップしたものです。

この次は、川の土手で一輪を撮影したものをアップします。

次は、タンポポです。タンポポの群生しているところを低い姿勢で撮影しました。この写真はパンフォーカスを生かし手前から奥までスッキリとした写真を狙いましたが絞り込みが足らなかったのか前、後ボケが出てしまい、自分の意図に反したできとなりました故に失敗したと思っています。

失敗した後は2連で蝶の写真蝶の写真です。2羽の蝶は1~2㎝程の小さな蝶です。1枚目1枚目はタンポポの花にとまっているところです。タンポポの花と比較して頂ければ比較して頂ければ大きさは想像して頂けると思います。2枚目2枚目の写真も小さな蝶です。しじみ蝶の一種かと思います。


次は雑草ですが、川の土手で撮影したものです。種類や名前は解りませんが薄紫色で美しい花です。

今回の撮影は、EOSM3+EOSマウントアダプター+EF100㎜マクロレンズで撮影しました。次回も住居付近の小さな自然をと考えています。








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